Q:技能実習生はどの地域から受入れておりますか?
A:現在は、中国の4地区の地域から受入れております。
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Q:どのように技能実習生を選抜するのですか?
A:送り出し機関が選抜した候補者を、インターネット面接または直接現地に赴いていただき選抜します。
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Q:技能実習生受入れにあたって、どれくらい費用がかかりますか?
A:当組合のスタッフが直接説明させていただいております。
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Q:言葉がわからないままで仕事ができますか?
A:現地で少なくとも2年以上の経験者を派遣しております。また組合では約2週間に一度、通訳スタッフを派遣しております。
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Q:実習生は何年働くことができますか?
A:基本的に入国してから3年間ですが、技能実習制度に該当する職種である必要があります。
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Q:受入れ企業は何を準備すればよいですか?
A:技能実習生は3年間生活しますので、住居(一人2.5㎡以上のスペース)や布団、食器等、
生活に必要な最低限のものを準備して頂くことになります。
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Q:賃金はいくら支払えばいいですか?
A:入国後、当組合で約1カ月の講習を実施しますが、その後は各企業にて通常の雇用者となりますので、
各受入企業が属する県の最低賃金や産業別最低賃金に違反しないよう注意し、各受入企業にて賃金を提示することになります。
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Q:病気になったらどうしますか?
A:各企業の雇用者となりましたら、原則健康保険の加入となりますが、
技能実習生の希望に応じてJITCO保険等に加入いただくこともできます。
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Q:どんな職種で受入れられますか。
A:単純作業でないもので、2011年5月現在66種123作業で受入れ可能です。
また、当組合の組合員となりますので組合への加入条件を満たして頂くことが前提となっております。
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Q:技能実習生の滞在手続きは、どうすればいいですか。
A:当組合が帰国するまで、資料の準備や外国人登録手続きのサポートを致します。
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